光触媒ブライトセラム


新型感染対策・コロナウィルス感染予防の為  今こそ  光触媒ブライトセラム!!

安全・強い・燃えない・環境浄化に役立つ素材『光触媒ブライトセラム』

弊社は、光触媒ブライトセラムを1996年に当時(㈲リョーワ)が開発し、全国展開した総代理企業です。(現在製造元 ㈲ブライトセラムで展開)

特許第3487336号(特開2000-317314)

施工は、責任施工を施工体制

光触媒ブライトセラムのグローバル展開を目指しています。

 

施工から1年5ヶ月後の状況写真  東京損保会館

A-T●T●  B-Mマテ  C-BrightCeram 三社比較実験にて (開発時2004年の施工比較)



光触媒ブライトセラム施工の ビフォーアフター10年後の実例


右画像2017年(スマホでは下) ブライトセラム施工後10年経過   カビ、窓の垂れ等が全然見られない

左画像2007年(スマホでは上)  新築から8年 北面にカビがびっしり生えている。                     対策・・・ 光触媒ブライトセラム施工実施

 

 

 

新型コロナウィルス(COVID19)感染対策として 光触媒ブライトセラム施工をしております。(某店舗入口にて掲示)

光触媒ブライトセラムとは?

常温セラミック化機能を備えた素材に特殊な触媒が光によって励起され、表面の有機物が分解される、即ち光を浴びて環境をきれいにする光触媒、言い換えれば環境触媒と言えます。従来の触媒といえば、石油の精製をはじめ、化学品製造、油脂加工、公害防止など幅広い分野で使われている触媒。これら触媒は熱が加わることで反応する。それに対して、光触媒は文字通り光に反応して機能する。それだけに従来触媒が用いられなかった分野での市場開拓が期待されます。

光触媒ブライトセラムのメカリズム

触媒に光が当たると、紫外線等を吸収して電子(e-)と正孔(h+)のペアを形成する。普通ならこの両者はすぐに再結合してしまうが、特殊触媒ではこれらがそれぞれしばらく生き残る。
この正孔(h+)は、触媒の表面にある水分(大気中の水分)を強い酸化力を持つヒドロキシラジカル(・OH)に変える。このヒドロキシラジカルが、菌などの有機物を無害化にしてしまうのです。ちょうどオゾンが分解して、原子状の酸素が周りの物を酸化するような働きをすると考えるとわかりやすいでしょう。
 対となる電子(e-)は、空気中の酸素を還元してスーパーオキサイドアニオン(・OH2)に変える。ただ、この触媒では、この電子(e-)のもつ還元力よりも正孔(h+)のもつ酸化力の方が強力であるのが特徴です。
 以上のメカニズム(酸化・還元反応)により、汚れや臭いは炭酸ガスや水に分解され、セルフクリーニング機能が完璧に働きます。

光触媒ブライトセラムの公的機関からの評価                      ①設計の方より光触媒ブライトセラムの優位性を認証                    (設計積算時  光触媒ブライトセラム同等 と明記)日建設計さん 久米設計さん

②国土交通省NETIS(新技術情報提供システム)に登録  CB-010035

③SEK(抗菌・消臭)マーク取得   SEK検査に準じた光触媒と認定

 

 

オフィスや飲食店での感染対策が必要な昨今 光触媒ブライトセラムの施工をおすすめします。

長期化する新型コロナ感染対策は、光触媒ブライトセラム施工にて予防しませんか?

光触媒ブライトセラム施工 ご希望の方 ご連絡ください。

 

コロナ禍の現在、officeもリモートに変わり officeのリノベーションが始まっています。

今までの、固定のデスクワークから自由なoffice空間へと、時代の潮流は変化しています。

今こそ、日本初の光触媒技術を 世界に役立てる時かもしれません。

光触媒ブライトセラムは、新型コロナ感染等にも効果があり 今後のコミュニケーション空間の  デザインには、重要はキーワードと考えられます。

※ 飲食店の経営の方へ ・・・ アルコール消毒作業を 毎日数回していませんか?

毎回するより 光触媒ブライトセラム施工で 室内の照明でも感染予防対策になります。   効果は、10年 コストパフォーマンスとして推奨します。

先端科学光触媒 人工光合成の開発について 

①光触媒は、紫外線や可視光線のエネルギーを利用して空気中の汚染物質を分解する技術であり、日本で開発されました。
②光触媒は、主にチタン酸化物を使用しており、その表面にナノサイズの金属酸化物を付加することで、効率的な反応が可能となっています。
③光触媒は、空気中の有害物質、細菌、ウイルス、カビ、臭いなどを分解し、清潔な環境を実現することができます。
④光触媒は、建築材料、自動車、空気清浄機、マスク、医療器具など様々な用途に使用されています。
⑤日本では、東京大学の藤嶋教授が中心となり、1990年代に光触媒の研究が始まりました。
⑥光触媒は、従来の空気清浄技術と比べてエネルギー消費量が少なく、長期間にわたって効果が持続するため、省エネルギーかつ環境にやさしい技術として注目されています。
⑦日本の建築分野では、光触媒を使用した外壁材が一般的になっており、都市部では建物の外観を美しく保つために採用されています。
⑧光触媒は、空気中の二酸化炭素を分解することができるため、人工光合成にも貢献しています。
⑨日本では、光触媒を使用した製品には「空気清浄機能付き」「花粉対策」「抗菌・抗ウイルス」「消臭」などのキャッチコピーが使われています。
⑩光触媒は、日本だけでなく世界中で研究が進められており、今後ますます多くの製品や技術が開発されることが期待されています。

1.Photocatalysis is a technology developed in Japan that uses the energy of ultraviolet or visible light to decompose pollutants in the air.
2.Photocatalysis mainly uses titanium dioxide, and by adding nanosized metal oxide to its surface, efficient reactions become possible.
3.Photocatalysis can decompose harmful substances, bacteria, viruses, mold, odors, and more in the air, achieving a clean environment.
4.Photocatalysis is used in various applications such as building materials, automobiles, air purifiers, masks, and medical devices.
5.Photocatalysis research began in Japan in the 1990s with Professor Fujishima of the University of Tokyo as the central figure.
6.Compared to conventional air purification technology, photocatalysis has lower energy consumption and long-lasting effects, making it an energy-saving and environmentally friendly technology that is attracting attention.
7.In the field of architecture in Japan, exterior wall materials using photocatalysis are common and are adopted to maintain the appearance of buildings in urban areas.
8.Photocatalysis can decompose carbon dioxide in the air, contributing to artificial photosynthesis.
9.In Japan, products that use photocatalysis are advertised with catchphrases such as "air purification function," "pollen countermeasures," "antibacterial/antiviral," and "deodorization."
10.Photocatalysis research is being conducted not only in Japan but also around the world, and it is expected that more and more products and technologies will be developed in the future.


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